夜にドックショー関係のお友達からお電話が。色々世間話をした後で、遠まわしにやんわりと話は七宝君へ。なんとなんと、七宝君にお嫁さんのお話でした。居並ぶタイトルホルダーを押しのけて、ぜひぜひ七宝ちゃんをと。おおおお目が高い・・・・お母さんは久々うれしーい。なんてったって七宝君は、家のひぞっこ。ちょっと秘蔵しすぎていまだに童貞。

七宝君の赤ちゃんは、どんなにか可愛かろう。私もいつか七宝君の子を残しとかないと、彼にもしもの事があったらもう立ち上がれません。
でもいざお嫁さんが来たら、ちゃんとできるかなー。

それだけが心配です。

一人でお稽古して待ってます。